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麻生区の防災
川崎市麻生区の防災についての記事を集めています。
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記事の一覧

エコキュートは断水の日の水がめ 栗木台の家で何日分?
エコキュートの貯湯タンクの水は、断水の日に手洗い・トイレ・洗い物に使える生活用水になります(飲み水ではありません)。370リットルで何日分かはメーカーで前提が違うので、ダイキン・パナソニックの例を並べて、こちらで1人1日の量に直しました。川崎市の飲み水の目安と、栗木台の応急給水拠点2か所(麻生区の43か所の表から)もまとめています。
栗木台・栗平駅 ほか

携帯トイレは4人家族で最低60個 川崎市の目安は1人1日5回
麻生区の区民アンケートで、3日分以上の携帯トイレがある人は26.5%。川崎市が示す備蓄の目安を、家族の人数ごとの個数で整理しました。使う前の確認、使い方、捨て方もあわせて。

台風の3日前に何をする? 麻生区でつくるマイタイムライン
マイタイムラインは、大雨や台風にそなえて「いつ・だれが・何をするか」を前もって決めておく自分用の計画です。川崎市の4つの手順と、チェックシートの使い方、区民アンケートの数字をまとめました。

防災情報の3つの登録、麻生区で取り組む人は4.5%
かわさき防災アプリ、メールニュースかわさき、麻生セーフティメール。避難の情報が届く3つの入口の登録のしかたを、川崎市と麻生区の公式ページでまとめました。区民アンケートの数字つき。

麻生区のハザードマップは3種類 自分の家を調べる5つの手順
大雨のニュースのたびに気になるハザードマップ。麻生区で見られる3種類の地図の違いと、どこで見られるか、自分の家を調べる手順を、川崎市の公式ページでまとめました。

指定避難所と指定緊急避難場所のちがい 川崎市のクイズ6問
近くの小学校に行けばいい、とは限りません。指定避難所と指定緊急避難場所、一時避難場所、広域避難場所の違いを、川崎市の公式ページと麻生区のハンドブックをもとに、クイズでまとめました。

避難所1か所に約1,200人、備蓄は約300人分 麻生区の想定
備蓄は、そろえて終わりにすると、いつの間にか期限切れ。麻生区役所のハンドブックが勧めるのは、月に一度の「おうちキャンプ」です。区民アンケートの数字と、川崎市の備蓄の目安もあわせて整理しました。

麻生区は土砂災害の警戒区域が市内で最多 大雨の前に決める3つ
麻生区は川崎市で土砂災害警戒区域がもっとも多い区。避難所へ行くだけが避難ではありません。ハザードマップの見かた、避難のしかた、情報の入口を、区役所の資料でまとめました。